MATARO 50 YEAR THING
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2011年7月9日(土)・7月10日(日) 開場18:00/開演18:30
会場:Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

 

【スペシャルゲスト 】

7月9日(土)
米米CLUB(有志)、寺岡呼人古内東子 and more(50音順敬称略)

7月10日(日)
原田真二吉田兄弟、M.J.M. (MACHIKO、ジェームス小野田、MATARO)
and more(50音順敬称略)

 

 

企画・制作:MATAROの半生を反省する実行委員会

立見チケット急遽発売決定!

7/9(土)・7/10(日)両日とも
立見席:¥5,030(税込・別途ドリンク代¥500)
発売日:5月28日(土) am10:00より

☆チケットぴあ (Pコード:135-862)
  http://t.pia.jp/
☆ローソンチケット (Lコード:72690)
  http://l-tike.com/
☆e-plus
  http://eplus.jp/
にて発売。

各プレイガイドサイトより「MATARO」で検索!

※立見席の先行販売はございません。
※若干枚数、先着順の販売となります旨御了承ください。
※1F後方での立見の観覧となります。椅子のご用意はありません。

≪お問合せ≫
ライブ事務局 TEL 03-5790-0557



【ゲストプロフィール】

<7月9日出演>

寺岡呼人
1968年2月7日生まれ

自身のアーティスト活動と並行してプロデュース活動を行い、ゆず、矢野まき、ミドリカワ書房、植村花菜「トイレの神様」などを手掛ける。
また、自身を中心とした3世代が集うライブイベントを2001年に立ち上げ、松任谷由実、小田和正、仲井戸麗市、桜井和寿、奥田民生、中村中など多くのアーティストが参加。
現在、再結成を果たしたJUN SKY WALKER(S)ベーシストとしても活動中。
http://yohito.com


<7月9日出演>

古内東子

1993年2月にシングル『はやくいそいで』でデビュー。以降、シングル『誰より好きなのに』『大丈夫』をはじめ数々のヒット曲を飛ばす。日本人離れしたメロディー・アレンジセンスと、恋愛をベースに、男女の心の揺れ動きを見事に表現した詞世界は、男女問わず、絶大な人気がある。2008年レコード会社をエイベックスに移籍、およそ3年振りとなるアルバム「IN LOVE AGAIN」を発表。好セールスを記録。続いてアルバム「PURPLE」を発表。HIPHOP界の重鎮KREVAとのコラボを果たし、様々なジャンルから好評価を得る。近年は毎年NYでのライブを敢行し、内外問わず活躍の場を延ばし精力的に活動中。2011年2月には、レコード会社移籍後3枚目となるアルバム「透明」をリリース。



<7月10日出演>

原田真二

1977 年「てぃーんず ぶるーす」でデビュー。3ヶ月連続でシングルを発売しその全てが同時にオリコンベスト20入りするという日本音楽史上初の快挙を成し遂げ る。他アーティストへの楽曲提供、プロデュース、CFソング、ミュージカル、NHK教育テレビのエンディングテーマ制作、小学校の校歌制作、心の 環境整備をうたったチャリティー「鎮守の杜コンサート」を開催するなど幅広く活動を展開。平成22年度広島市民賞を受賞。国連本部・国連軍縮会議 をはじめ欧米・フィリピンでの活動も行い「愛と平和」の大切さを音楽を通じ地球上に届ける活動を展開し続けている。
http://www.shinji-harada.com/


<7月10日出演>

吉田兄弟
  吉田良一郎 1977年7月26日生
  吉田健一 1979年12月16日生

北海道登別市出身。5歳より三味線を習い始め、1990年より津軽三味線奏者 初代佐々木孝に師事。津軽三味線の全国大会などで頭角を現し、1999年メジャーデビュー、現在まで10枚のアルバム等をリリース。
2003年の全米デビュー以降、アメリカ・ヨーロッパ・アジア・オセアニア等、世界各国での活動や、国内外問わず様々なアーティストとのコラボ レーションも積極的に行い、
日本の伝統芸能の枠を超えて、ワールドワイドに活躍できるアーティストとして期待されている。
http://www.yoshida-brothers.jp

 

 

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